SSちゃんぬる
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ハルヒ「有希の本を床にドーンwwwwwwww」
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 05:14:21.42 ID:zwkGqi4O0
朝、部室

ハルヒ「みんな遅いわね、朝部室に集まるよう言っておいたのに」ブツブツ

長門「…」

ハルヒ「…有希何読んでるの?」

長門「…」スッ

ハルヒ「ふーん、面白い?」

長門「ユニーク」

ハルヒ「へぇー」

長門「…」

ハルヒ「有希」

長門「なに」

ハルヒ「ちょっとその本貸しなさい」

長門「…わかった」

ハルヒ「ん、ありがと」




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hyde「765プロかぁ……」DAIGO「765プロっすか」
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/10/01(月) 21:15:29.34 ID:ch3zIkRS0
DAIGO「アイドルのプロダクションっすよね」

hyde「そうそう、なんかさ。なりゆきでプロデュースするになったんだよね」

DAIGO「マジっすか!マジはんぱねぇっすね」

hyde「でさー、DAIGOもやってみない?」

DAIGO「俺もっすか?」

hyde「うん。なんかほら、12人くらいいるらしくてさ」

DAIGO「あー、人多い方がいいですしね」

hyde「どう?」

DAIGO「あ、全然OKっすよ」

hyde「オーケー、じゃあyasu君も誘っていこうよ」

DAIGO「そッスね」





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男「」女「」
2: ◆VYJqzu6hsI:2012/10/03(水) 23:15:19.05 ID:cGzUSvbq0
女「なによ!いいじゃない!」

男「そんなめんどーなことを何で俺がしなくちゃいけないんだ」

女「弟と妹の面倒見るだけでしょ!」

男「この上なくめんどくせーよ!!」

女「どうせあんた毎日暇で特にやることもないんでしょ?はいどどんぱ」

男「え?なにどどんぱって!?なんで今最後にどどんぱって言ったの!?何がはいなの!?」

女「あなた知らないの?インターネット上ではよく相手を言い負かしたときに使うのよ」ヤレヤレ

男「まさか…論破って言いたかったのか!?」

女「えっ…うそっ……」カァアッ

男「本気で言ってたんだな」

女「だってこの間…友達が教えてくれて…」オロオロ

男「底知れぬ羞恥心に襲われていることは察する。恨むなら友達恨め」

女「お前爆ぜろ!」

男「なんで!?」

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男「別にお前なんか好きでもなんでもないから」ツンデレ「…え…」
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/31(土) 01:22:02.50 ID:dubwYL420

男「変な勘違いはやめてくれよな」

ツンデレ「な、…なによ!こ、こっちだって、アンタなんか願い下げよ!」

男「別に幼馴染っていってもただの腐れ縁だしな」

ツンデレ「…っ…」
ツンデレ「そ、そうよ!なによ!?何が言いたいのよ!?」

男「…」スタスタ

ツンデレ「…何よぉ…」

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男「じゃあ、今日からメイドね」愛玩娘「め、メイドですか?」
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/01(月) 07:31:16.41 ID:EFWpL13G0
―― 

父「おい、息子よ」 

男「何だよ」 

父「大学合格おめでとう」 

男「……前にも聞いたよ。その言葉は」 

父「入学祝に『これ』をやろう」 

男「いや、いいって」 

父「そう遠慮するな。おーい、入ってこい」 

ガチャ 

愛玩娘「し、失礼します」 

男「……誰?」 

父「今日からお前の『物』だ。性欲処理にでも使うが良い」 

男「はぁ?」 

愛玩娘「が、頑張りますので、よ、よろしくお願いします」
 


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